”花ふれーむ”で季節のお花でアートしよう。
今人気の”花ぶれーむ”お洒落なキャンバスに、
お花で絵を描く気分でデザインできます。
アイデア次第でいろんな楽しみ方が出来ます。
四季の彩を お客様のイメージで演出してください。
初めてでも簡単、
好きな花をポットごとアレンジするだけ!
ポットから取り出し寄せ植えもできます
スリットボックスを使えば、全面がキャンバスに!
初級編
準備 花フレーム・ポット(切り花でアレンジする場合はインナートレーにオアシスを入れる)
※室内に飾る場合はセラミスを用意します。
植物の習性・大きさを考えながら
デザインを決める
ポットごとバランスよく配置をする最後に水をやり ポットが見えないように
ヤシの繊維を使って仕上げる。
枠にとらわれず、フレームから飛び出るように配置すると、より芸術的に
寄せ植え
用意するもの
花なはフレーム・植物・培養土・元肥・水苔
インナートレーの底をはさみで切り込み、
水抜き穴を作ります
<ワンポイントアドバイス>
植物の高低差と色のバランスを考え、
全面に。下垂する性質の植物を配置すると、
より効果的に奥行を出すことができます。
ポットから取り出し根を傷めない様に、余分な土を落とし成型し、配置しやすくする
培養土をうすくしき、植物をインナートレーの中に順番に配置していく
配置が終わったら培養土をつめ、棒などで、
つつきがら土を締めていく、下がった分の
土を足していく
土がこぼれない様に土の表面に、水苔を敷き詰める
植物の習性を生かし、デザインを完成させる
最後に水をやり 水締めをして終了
スリットボックス
用意するもの
花はなフレーム・植物・培養土・元肥・水苔
インナートレーに土を入れ スリットボックスを入れる
ポットから取り出し土が崩れないように固めてスリットに入れやすくする
植物を上部の隙間から、スリットに差し込み
植えていきます。
一段目を植えたら、
隙間に土を入れていきます。
棒でつつきながら、土を入れていき、
下がった分の土を足していきます。
二段目の植物を植えたら、土をを入れ、
さらに三段目を植えていきます。
水三段目を入れ、土を入れたら、
上部に水苔を土がこぼれない様に、
敷き詰めていきます。
<ワンポイントアドバイス>
三段目の根元部分に水苔を入れて、
土がこぼれ落ちない様にしてから 
三段目を前向きに向くように配置する
スリットが見えないように ヤシの繊維を使って仕上げていく
※スリットボックスを使用した場合 重量が重くなるので、しっかりと固定してください。
※専用のイーゼルスタンドで、
花はなフレームを
お洒落に飾ることができます。